梅酒研究会で“報告書”タグの付いているブログ記事
1.はじめに
第15回例会の報告をさせて頂きます。今回は、四ツ谷にある国産豚とオーガニックワインのお店「Cafe de Leavanest(カフェ・ド・リバネス)」にて、参加者総勢35名にて盛大に開催いたしました!
(お店のキャパ的にこれが最大でした。多くの方から参加申し込みをいただきまして、多数の方からの申し込みをお受けできなかったことをお詫び申し上げます。)
今回のテーマは「薬膳」。国際中医薬膳師の久野緋沙子先生を講師をお招きし、身近にある材料で手軽に出来る「薬膳料理」(=身体に優しい料理)のコツを教えて頂きました。
参加者の皆様の感想は…「さっそく実践したい」「もっと詳しく知りたくなった」等々、「薬膳」がぐっと身近なものになったようです。
講義の後は「カフェ・ド・リバネス」のシェフがこの日のために特別に開発してくれた薬膳コースと、梅酒を楽しみました。梅酒も薬膳というテーマにそって、百薬梅酒や黒酢梅酒のほか、さるのこしかけを使った梅酒まで登場しました。その後のアンケート結果も示しますが、料理も講演ももちろん梅酒も大好評でした。
素晴らしいご講演をして下さった久野先生、特別コースを開発して下さったシェフ、そして…お忙しい中ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました!
当日の模様はこちらからご覧になれます。
(最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方はこちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。
写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)
2.梅酒リスト
- 大川木下62番…東京都青梅市の今はなき大川醸造の梅酒を山梨のシャトー酒折が引き継いだもの。もともと薬用酒のコンセプトで漬けた梅酒とシャトー酒折秘伝のお酒をブレンドしたもの。なんと1962年に漬けたものなので、40年以上の熟成が楽しめます。
- 百薬梅酒…中野BC。和歌山の厳選された南高梅を100%使用し、その後オーク樽で3年間じっくり熟成させたものです。濃厚な梅の香りと樽の微かなスモーキー感をお楽しみください。
- 梅酒 壱…和歌山県みなべ町は言わずと知れた梅の名産地です。なんと2008年7月に行政がこの町を梅酒の特区として認定したのです。その第一作の梅酒です。名前もそれにちなんで『壱』ということです。非常に珍しいすもも梅を使用したピンクがかった梅酒です。
- 黒酢梅酒…愛知県中埜酒造。女性はみんなお酢が大好きですよね(偏見?)。国産玄米100%で醸造した黒酢と国産100%の梅とのコラボです。8%という低アルコールで、添加物を一切使用しない健康にこだわった梅酒です。普通に美味しいですよー。
- 布袋福梅…河内ワインから神様シリーズエビス、大黒、弁天と出て、今回4人目の登場です。満を持してにごり梅酒の登場です。見ればわかりますが、このドロッとした感じ、世界最高級でしょうね。そのため300本限定生産です。これはもう食べ物です(笑)。
- 梅ジンジャー…生姜もいわずとしれた薬膳のひとつです。それを梅と合わせたらどうなるの?ピリッとした生姜のアクセントが梅雨時のジメジメ気分を一掃してくれるはずです。
- 丹波のさる酒…古くから重宝されてきた『さるのこしかけ』の中でも特に貴重品と言われている霊芝を使用し、さらに蜂蜜まで。。。体に良いに決まっています。
- かぼす搾り…これは梅酒ではないのですが、夏ばてしているときなどにちょうど合うのではないかと思いセレクトしました。これは滋賀県の波乃音酒造さんが試行錯誤の上、完成させたカボスのお酒ですが、無茶苦茶うまいです。どんな料理にもあいます。さっぱりとしていて、かぼす特有の苦みも程よい旨味に変わってくる感じです。是非ご賞味ください。
- 木内梅酒…第3回天満梅酒大会グランプリ梅酒。ホワイトエールを使用し、唯一無二の梅酒に仕上がっています。すっきりとしているのに梅のエキスの凝縮感が楽しめます。本日木内さんに参加者として出席していただいていますのでいろいろお話がうかがえると思います。
- 百年梅酒…第2回天満梅酒大会グランプリ梅酒。明利酒類さんの渾身の作品。ブランデーをベースにして樹齢百年の梅の木から採れる梅を使用しています。10人中10人が美味しいというはず。本日明利酒類の田口さまにも御参加いただいています。試作品の特別梅酒が飲めるかも!?
- 京都梅酒…梅酒研究会ではお馴染の激うまスッキリ梅酒です。京都伏見の純米吟醸をベースに食中酒用として作られました。砂糖の量を限界まで抑えて日本酒の甘味だけで梅のエキスを引き出しています。個人的には日本酒ベースでは一番ですね。
お知らせ!
次回第16回梅酒研究会は12月にクリスマスパーティーとして開催します。
詳細はまたメールで案内します。
秋の梅酒研究会はちょっとお休みさせていただきまして、その代わりに、新しくできる梅酒カフェのオープニングパーティーの案内をさせていただく予定で考えています。これに関しましても会員の方には後日メールで案内させていただきます。
今後とも梅酒研究会をよろしくお願いいたします。
アンケートなどは続きをご覧ください。
梅酒研究会 第15回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
年始のご挨拶もできず、すでに2月・・・更新が遅く申し訳有りません。本年も、よろしくお願い致します。さて、第13回例会の報告をさせて頂きます。第13回は、日本橋のニホンバシ イチノイチノイチにて、49名の方にご参加頂き、盛大に会を催すことができました。
今回は特別ゲストとして、それぞれが天満天神梅酒大会の昨年と一昨年の優勝酒蔵である、百年梅酒を造られている明利酒類さまと、木内梅酒を造られている木内酒造さまにもご参加頂きました。酒造りのお話をして頂いたり、特別な梅酒をお持ち頂いたりと、梅酒研究会としても一梅酒好きとしても、大変嬉しい形でのご参加をして頂きました。
また、梅酒.inというWEBサイトの方にも参加して頂きました。梅酒.inは、参加型のコミュニティサイトで、色んな方が飲んだ梅酒に対する感想を公開しているサイトです。2010年2月現在で、453種類もの梅酒の感想が公開されています。お好みの梅酒を探したい方は参考にされてみてはいかがでしょうか。
今回も様々な方面の方々に参加頂き、幹事一同、大変感謝しております。みなさま、今回もご参加ご協力頂き、ありがとうございました。
当日の模様はこちらからご覧になれます。
(最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)
* 例会の報告ではないのですが、4回目の天満梅酒大会が、今年も大阪天満宮で来週2/15(月)から2/21(日)で開催されます。今回お越し頂いた酒蔵さんは、どちらも茨城で酒造りをされています。全国から集まる梅酒の品評会なのですが、今年はなんと242種。他県の盛り返しが見られるのでしょうか、はたまた茨城勢が有力でしょうか。一般投票から始まるこの品評会、お近くの方は足を運ばれてみてはいかがでしょうか。
2.梅酒リスト
- 八岐の梅酒:ホワイトリカー
- 百年梅酒:ブランデー
- 白老梅:日本酒
- 梅見月:泡盛
- 七折小梅梅酒:米焼酎
- いわさきホテルズ総料理長おすすめの梅酒:芋焼酎
- 梅酔い人:麦焼酎
- 庭のうぐいす(うぐいすとまり):焼酎+日本酒
- The bars:ウィスキー
- 花美蔵:みりん
- 木内梅酒:自社スピリッツ
2010.02.14 アンケートの集計結果を公開しました。
梅酒研究会 第13回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
雨も多いこのごろですが、晴れる時はすっきり秋らしく晴れますね。キンモクセイの良い匂いが嬉しい日々です。さて、第12回例会の報告をさせて頂きます。第12回は、浜松町のイタリアーナ エノテカ ドォーロにて、33名の方にご参加いただきました。日本を縦断して集めた、各地の特色を活かした梅酒たちと、美味しいイタリアン(個人的には、イチジクとゴルゴンゾーラのピザが最高でした)を楽しんで頂けたことと思います。お店の方々からも大変ご助力頂きまして、今回もとても良い会を行うことができました。ありがとうございました。
当日の模様はこちらからご覧になれます。
(最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)
2.梅酒リスト
- 十勝ブランデー仕込み梅酒
北海道代表。ブランデー。樽熟成。まだ流通が少ない希少な梅酒 - 六歌仙の梅酒
東北代表。山形県。日本酒ベース。ほのかな甘みと酸味のコラボ。 - 淡梅
関東代表。群馬県。日本酒ベースの、にごり発泡。 - 百年梅酒プレミアム
関東代表。茨城県。明利酒類。ブランデー。昨年の梅酒日本一のプレミアムバージョン。年間限定3000本のみ。 - 角谷文治郎梅酒
中部代表。愛知県。焼酎の香ばしい香りと、お米の甘みをお楽しみください。 - 鶴梅〜完熟〜
近畿代表。和歌山県。ホワイトリカーベース。梅酒研究会の殿堂入りを果たした、すごい梅酒。 - 西吉野梅原酒
近畿代表。奈良県。焼酎。梅独特なジューシーな甘みを表現。 - 野花
中国代表。鳥取県。日本酒ベース。梅の酸味が特徴。 - 栄光
四国代表。愛媛県。常圧梅酒。麦焼酎。愛媛の南高梅使用。 - 赤芋仕込みの梅酒
九州代表。宮崎県。芋焼酎。赤芋のほくほくした甘みが特徴。 - 請福梅酒
沖縄代表。石垣島。泡盛。力強い味わいが特徴。
梅酒研究会 第12回例会 報告書の続きを読む
みなさま。ジメジメした天気が続きますが、体調は崩されていませんでしょうか。
さて、大変遅くなってしまいましたが、3月28日に行われた第11回梅酒研究会の報告をさせていただきます。(人数制限の都合で、WEB告知は行いませんでした。)
今回は、梅酒研究会始まって以来のバスツアーでした。
第2回天満梅酒大会で見事優勝した百年梅酒を作り出した酒蔵さん、水戸の明利酒類さんにお邪魔してきました。
明利酒類株式会社
朝10時に、丸ビル近くに集まり、バスにお弁当、ビール、もちろん梅酒を積み込んで、いざ出発です。 バス内で恒例の自己紹介をしたあとに、早速宴会の開始です。
道中、もちこんだ梅酒は、第3回天満梅酒大会で優勝した同じく水戸の木内酒造さんの木内梅酒。それからCREHA ROYAL(塩キャラメルバージョン)などなど。
その後大きな渋滞にも巻き込まれることなく、無事に水戸の明利種類さんに到着。
ちょうどその日が、年に1回の蔵開きの日で、盛大なイベントが開催されており、たくさんの人出もありました。バスの中からも思わず歓声があがり、自然と拍手が沸き起こりました。
到着後、日本酒を漬けているタンクや、麹を見学させていただき、杜氏の方からも有難いミニレクチャーをしていただきました。
その後、イベントが行われている会場に移動して、別春館(資料展示室)や、梅酒蔵を見学したり、日本酒の利き酒をしたりしました。梅酒研究会の会員が、日本酒の利き酒をしている光景が、asahi. comに掲載されました。
もちろん百年梅酒をきちんと買い込み、お土産に酒粕や日本酒までいただいて、明利酒類さんを後にしました。
その後、日本三大名園の一つである、水戸の偕楽園に向かいました。寒空の下、東京は亀戸の升本のお弁当を手に、園内へ。時期が過ぎていたため、梅はほとんど散っていましたが、わずかに残る梅を見ながら、みんなで仲良くお弁当をいただきました。
その後、再びバスに乗り込み、途中お土産屋さんで水戸土産を買いこんで、帰路へつきました。途中、渋滞に巻き込まれましたが、どうにか18時ころに東京駅へ到着しました。
今回の例会でも、多くの方のご協力をいただきました。
バスの手配、弁当の手配、会員への通知などなど、梅酒研究会の幹部のみなさま。また蔵開きという大変お忙しい中、丁寧に案内をしていただきました明利酒類のみなさま。そして、なにより我々の試みに賛同していただき、ご参加いただき支えていただきました多くの会員の方に心より感謝申し上げます。
当日の模様はこちらからご覧になれます。
(最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)
さて、大変遅くなってしまいましたが、3月28日に行われた第11回梅酒研究会の報告をさせていただきます。(人数制限の都合で、WEB告知は行いませんでした。)
今回は、梅酒研究会始まって以来のバスツアーでした。
第2回天満梅酒大会で見事優勝した百年梅酒を作り出した酒蔵さん、水戸の明利酒類さんにお邪魔してきました。
明利酒類株式会社
朝10時に、丸ビル近くに集まり、バスにお弁当、ビール、もちろん梅酒を積み込んで、いざ出発です。 バス内で恒例の自己紹介をしたあとに、早速宴会の開始です。
道中、もちこんだ梅酒は、第3回天満梅酒大会で優勝した同じく水戸の木内酒造さんの木内梅酒。それからCREHA ROYAL(塩キャラメルバージョン)などなど。
その後大きな渋滞にも巻き込まれることなく、無事に水戸の明利種類さんに到着。
ちょうどその日が、年に1回の蔵開きの日で、盛大なイベントが開催されており、たくさんの人出もありました。バスの中からも思わず歓声があがり、自然と拍手が沸き起こりました。
到着後、日本酒を漬けているタンクや、麹を見学させていただき、杜氏の方からも有難いミニレクチャーをしていただきました。
その後、イベントが行われている会場に移動して、別春館(資料展示室)や、梅酒蔵を見学したり、日本酒の利き酒をしたりしました。梅酒研究会の会員が、日本酒の利き酒をしている光景が、asahi. comに掲載されました。
もちろん百年梅酒をきちんと買い込み、お土産に酒粕や日本酒までいただいて、明利酒類さんを後にしました。
その後、日本三大名園の一つである、水戸の偕楽園に向かいました。寒空の下、東京は亀戸の升本のお弁当を手に、園内へ。時期が過ぎていたため、梅はほとんど散っていましたが、わずかに残る梅を見ながら、みんなで仲良くお弁当をいただきました。
その後、再びバスに乗り込み、途中お土産屋さんで水戸土産を買いこんで、帰路へつきました。途中、渋滞に巻き込まれましたが、どうにか18時ころに東京駅へ到着しました。
今回の例会でも、多くの方のご協力をいただきました。
バスの手配、弁当の手配、会員への通知などなど、梅酒研究会の幹部のみなさま。また蔵開きという大変お忙しい中、丁寧に案内をしていただきました明利酒類のみなさま。そして、なにより我々の試みに賛同していただき、ご参加いただき支えていただきました多くの会員の方に心より感謝申し上げます。
当日の模様はこちらからご覧になれます。
(最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)
1.はじめに
もう1月が終わろうとしており恐縮なのですが、みなさま、本年もよろしくお願い致します。さて、すっかり遅くなってしまいましたが、第10回例会の報告です。10回という区切りの会を無事に終えることができました。今までご参加頂きました皆様、本当にありがとうございました。これからもがんばっていきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願い致します!
第10回は、忘年会として恒例となりつつある、カレッタ汐留「haruno」で開催致しました。今回は47名の方にご参加いただき、今回もとても良い会を行うことができました。スペシャルゲストとして、昨年の天満梅酒大会でみごと第1位に輝きました百年梅酒を作り出した、水戸の明利酒類株式会社様、そして和歌山の平和酒造様にご参加頂き、作り手の気持ちが伝わってくるような講演を行って頂きました。また、今までの会の総まとめを発表させて頂いたりと、充実した内容でした。
当日の模様はこちらからご覧になれます。
(最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)
2.梅酒リスト
- ゴールデンパーティー
第10回の乾杯梅酒。スパークリング梅酒があるのって知ってましたか?長期貯蔵の自家製ブランデーで漬け込んだ20年以上の梅酒をベースにきめ細かい泡を入れました。黄金に輝く一杯で本日の梅酒研究会の幕開けです。かんぱ〜い♪ - 古鶴梅
12月1日に発売されたばかりの鶴梅樽貯蔵版です。もうお馴染みの平和酒造さんがまたやってくれました。タンクで長期熟成させた梅酒を樫樽に移して熟成を重ねています。それを今度はブレンド。気の遠くなるような手間をかけて完成された梅酒の熟成感や複雑味を感じてみてください。これは本当に梅酒の最高峰と呼べるでしょう! - 完熟エビス福梅
12月出荷予定の冬季限定梅酒。今までも大人気の福梅シリーズ。その新作ですが、今度は完熟梅を使用した特別バージョンです。少量生産の貴重梅酒です。 - 加儀屋梅酒
愛媛の成龍酒造。愛媛産の梅、日本酒、砂糖を試行錯誤を繰り返して作られました。この梅酒なんと無濾過なんです!梅酒の良さを実感できる1本です。 - 京都梅酒
もうおなじみですよね。梅研のアンケートでもいつも1位を獲得しています。上品な日本酒のすっきりした味わいと料理との相性は抜群です。 - 黒牛梅酒
すごい名前ですが、決して牛が入っているわけではありません(笑)。和歌山の銘酒『黒牛』の純米原酒と粒選りの紀州産『完熟南紅梅』との和歌山コラボです。 - 百年梅酒
今年最も輝いていた梅酒です!今回の特別講師の明利酒類さんの代表作。水戸の梅と水戸の酒が出会い、なんと天満梅酒大会で第1位に輝きました。 - しぼり梅酒
その名のとおり、しぼったんです。梅酒用に漬けた梅の実をまるごと潰し、圧搾することで、梅エキスを十分に含んだ梅酒を抽出し、さらに漬けた梅酒とブレントすることで、濃厚な味わいの梅酒になりました。ロハス、エコなのに超濃厚です。ロックで。 - 麦梅
前回、発売前のものを試飲していただきました。ついに発売となりました。大人気だった芋梅の続編です。麦焼酎の独特の香りと梅とのバランスが絶妙です。 - 三州梅酒
愛知の角谷文次郎商店から。みりん+梅です。砂糖を一切使用していません。しかもアルコール10%です。梅酒界の低カロリー、低アルコールです。 - 木下クラシックス
古酒梅酒で知られる山梨県のシャトー酒折からまたまた古酒が出ました。極上のブランデーとともに18年漬けられているんです。じっくりと味わってみて。 - バナナ梅酒
そんなばなな~!って、マジに作っちゃったんですか?きっと甘酸っぱくてとろとろなんだろうなぁ。そんな期待を裏切らないお酒です。 - 宇治玉露梅酒
京都伏見で、本格的な宇治茶と梅酒が出会いました。玉露の苦味と梅酒の酸味・甘味がそれぞれ主張しあい、非常に個性的に仕上がっています。 - レモン梅酒
個性派梅酒を数多く出している中野BC。レモンの酸味と梅の酸味の融合は絶妙で、さわやかな後味が特徴です。 - 紅茶梅酒CREHA
女性には絶対に飲んでほしい梅酒。これ、本当に紅茶であり、梅酒でもあるんです。ホットでも美味しいです。この寒い季節にうってつけです。 - The bar's
兵庫県にある日本一小さなウイスキー蒸留所から。ウイスキーベースはめったにありません。これぞ大人の梅酒です!アイスにかけてもグゥ~。 - 梅丈~レモングラス梅酒~
厳選した福井若狭産の梅を使用。レモングラスとともに漬け込み、心地よい爽やかな香りが楽しめます。ハーブパワーでリラックス♪ - 栄光梅酒~常圧麦仕込み~
愛媛の栄光酒造。甘くなく酸味もしっかりしているのに、飲んだ後に鼻から抜けるしっかりとした麦の香りがあるんです。麦梅と比べてみて。 - 白下糖梅酒
最高級砂糖といえば、和三盆。その和三盆のもととなるのが白下糖なんです。砂糖の本場香川県から地元の梅を使用したこの梅酒はミネラル感たっぷりです。 - 鶴梅~完熟~
はい、これももうおなじみ。ひょっとしたら今までの梅研で最多出場かも。第1回の乾杯梅酒&第1位の栄冠梅酒。もはや殿堂入りですね。
- 鶴梅~ゆず~
なんと果汁50%です!想像できますか?すっぱいんだけど無茶苦茶美味しくてごくごくいけちゃいますよ。ペロッと1本飲んでしまったこともあります... - 梅乃宿ゆず酒
四国の柚子と梅酒界のスター梅乃宿酒造の日本酒の相性は素晴らしいの一言。ふわっとした柚子の優しい酸味と甘味に癒されてください。
奈良の八木酒造さんのこのシリーズは、梅酒ブームの火付け役といっても過言ではないでしょう。花札、赤丹、月ヶ瀬の3兄弟で一斉風靡しました。その後、月ヶ瀬ヌーヴォー、西吉野梅原酒、とろとろ梅酒、どろどろ梅酒(超限定)がリリースされどれも大人気です。
- 花札の梅酒
3兄弟の末っ子です。花札ではカス札ですが、嫌味がなくするーっと喉を通るこの梅酒は、末っ子だけが持っている清冽な味わい。猪鹿蝶にも負けません! - 赤丹の梅酒
次男坊です。奈良の月ヶ瀬梅林や西吉野の梅とホワイトリカーで漬けられた正統派のこの梅酒は、奇をてらうことなくなんだか安心感のある梅酒です。 - 月ヶ瀬の梅原酒
濃厚民族。この梅酒ほどこの言葉が似合う梅酒はありません。エキス分38%です。未だにこのエキスとろとろ加減は肩を並べるものはありません。 - 青丹の柚子酒
12月発売の超最新作です。発売に先駆けて、ご賞味あれ。
梅酒研究会 第10回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
第9回例会は、オリーブオイルソムリエの青木先生を講師としてお迎えし、乃木坂の海華月で開催致しました。今回は25名の方にご参加いただきました。すっかり身近なものとして私たちの生活に定着しているオリーブオイルですが、講演でのオリーブオイルにまつわる色々なお話を通して、成り立ちや変遷、効能などにも触れる事ができました。またオリーブオイルのテイスティングも行われました。(個人的にはFRANTOIAというオリーブオイルの香りが素敵で、とても美味しかったです。) 参加してくださった皆様、講師の青木先生、海華月の店長様、スタッフの皆様にご協力頂き、今回も良い会ができたように思います。心から感謝致します。 当日の模様はこちらからご覧になれます。 (最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)2.梅酒リスト
- とろとろの梅酒
この梅酒研究会定番の花札シリーズの大ヒット商品の一つです。発売と同時に一瞬にして売り切れです。とにかく梅、梅、梅という感じです。食べ物に近いかも。花札梅酒というのは、八木酒造のブランドで、今まで花札、赤短、月ヶ瀬、西吉野とシリーズ化されてきました。その新作です。今までもダントツの人気を得ています。この次は、花札梅酒〜どろどろ〜が企画されましたが、どろどろすぎて......(笑)。 - 月ヶ瀬ヌーヴォー2008
月ヶ瀬の梅酒のヌーヴォーです。ヌーヴォーと聞くと、ボジョレー?っていう人もいるかもしれませんが、梅酒にもあるんです。2007年は10月に解禁になってからあっという間に売り切れです。口に含むと強烈なすがすがしい酸味が広がって、体の芯からきれいになるような錯覚になります。今回は2008年を解禁前にみなさんに味わってもらいます。どんな味なんでしょう?楽しみです。 - 京都梅酒
ある雑誌の企画で数十種類の梅酒を用意し、人気レストランのシェフに目隠しでテイスティングした時に全員が絶賛した梅酒です。「酸度の高い純米酒」×「青梅のクエン酸」、つまり「酸」×「酸」で料理との相性がバッチリ、料理人が選ぶ理由も納得できます。第4回の人気投票で第1位でした。甘くない梅酒の代表格です。和食でも洋食でもとにかく料理と合う梅酒の一つです。 - 弁天福梅
梅酒界の巨匠、金銅爺さんが20年以上仕込んだ梅酒をブレンドしたおなじみの福梅シリーズ第三弾は、なんと梅×葡萄が起こす奇跡の体験です。ラベルも弁天さんで可愛く仕上がっています。また自社畑で葡萄を作るワイナリーだからこそできる究極の葡萄梅酒。しかもブランデーベースなんです。この華やかな組み合わせのハーモニーをお楽しみください。 - 木下クラシック
山梨県甲府市にあるシャトー酒折の梅酒。その名の通りワインメーカーなのですが、梅酒業界では、古酒を扱わせたらNo1のワイナリーです。その新作ですが、フランスの某有名ブランデーメーカーより一般には出回らないアルコール度数60度のブランデーを直輸入し、国産の梅で仕込んでいます。その梅酒をワイナリーだからこそできる徹底した管理状況の中で、熟成させています。その熟成期間はなんと18年間。深い味わいをロックでゆっくりお楽しみください。アルコール度数12%。 - 鶴梅のゆず
大人気の鶴梅シリーズの中でも屈指の人気のゆず酒です。今までも何度も登場しては大人気を博しました。その秘密は、なんとゆずエキス50%!!!体の芯からスーッとするような錯覚に陥ります。梅酒研究会ですが、このゆず酒に関しては解禁です。鶴梅シリーズは、ゆずのほか、夏みかん、れもん、完熟、すっぱいなどがあります。
- 麦梅
- 寒紅梅黒糖にごり梅酒
梅酒研究会 第9回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
第8回例会は、新木場駅近くの江東区若洲公園にて、梅酒研究会初の屋外バーベキューを開催しました。しっかりと晴れ、夏と言えばバーベキューという感じで、とても爽やかな会になりました。今回ご参加いただいたのは37名でした。太田市で住職をされている長谷川様の乾杯ではじまり、みんなで楽しく会員・幹事入り交じってのバーベキュー、梅酒のブラインドテイスティングなどを行いました。梅酒研究会として初めての試みで至らぬ点もあったかと思いますが、みなさまのご協力に感謝しております。例会後に参加者の方々より頂きましたメールでは、良かったとの旨のご連絡を頂いており、大変嬉しく思っております。 当日の模様はこちらからご覧になれます。 (最新のブラウザでご覧ください。閲覧できない方は、こちらのブラウザをお使いください(ブラウザのインストールは自己責任でお願いします)。写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)また、今回も、江戸ソバリエ倶楽部の前島様よりお写真を提供して頂きました。こちらの記事よりご覧頂けます。2.梅酒リスト
- 月ヶ瀬の梅原酒
御存知濃厚民族の代表。エキス分38%!!! - 赤短の梅酒
絶妙の甘みと酸味。花札三兄弟の次男坊。 - さつま五代の梅酒
芋焼酎で梅酒?と思うかもしれませんが、結構あるんです。しかし、駄作もたくさんあります。この梅酒は芋焼酎ベースでは一番のおすすめです。 - 梅錦の梅酒
愛媛の南高梅を使用し、ホワイトリカー、日本酒、みりんで漬けた梅酒です。 - 白加賀梅原酒
群馬産の梅「白加賀」で3年以上熟成させた贅沢な梅酒。 - 譽国光梅酒
群馬の日本酒「譽国光」で漬けた本数限定梅酒。 - 皇帝
甘くない梅酒は?と聞かれて一番最初に頭に浮かぶ梅酒がこれです。今回の梅酒の中で最もガツン系です。これが梅酒?と驚くほどです。男の中の男って感じの梅酒です。糖分を抑えてエキスを引き出すためにアルコール度数を上げています。アルコール度27%。 - 底たまり新六梅酒
大きなタンクで梅酒を漬けたときに、一番エキスの濃い部分が底にたまります。その一番濃縮なところだけを瓶詰めしました。チョーヤです。 - 富久錦の梅酒
滝川農園で作られた完熟南高梅の力強さと、富久錦の純米原酒。お互いを主張するかのように激しくぶつかり、時間をかけて見事に調和されています。小さなタンクで手間をかけて作られたもの。 - 鶴梅〜完熟〜
この梅酒に関しては、もう紹介はいらないでしょう。非常に完成度が高く私の中では̺1の梅酒です。いわゆる王道ではないでしょうか。 - 鶴梅〜いちご〜
梅酒業界の風雲児、平和酒造からのリキュール。和歌山産のとよのかを使用したあまーいいちごのお酒です。 - 金柑酒五年熟成
富乃宝山などで有名な西酒造作成。極上の金柑を本格焼酎に漬け込み、5年間も熟成させたものです。
梅酒研究会 第8回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
第7回例会はちょうど梅の咲く季節に行うということで、いつもより梅を意識した会を目指し、梅の枝を生けたり、梅を使った特別料理を用意させて頂きました。今回ご参加いただいたのは33名でした。会の中では、楯の川酒造株式会社・代表取締役 佐藤 淳平氏による講演「楯野川のできることと蔵元の可能性」や、おかずや平句凡帳の料理長より本日の特別メニューの解説などを行っていただきました。おかずや平句凡帳のスタッフの方々にも丁寧に対応していただけ、感謝しております。当日の模様はこちらからご覧になれます。今回は、江戸ソバリエ倶楽部の前島様より写真を一部提供して頂き、掲載させて頂きました。各写真は右クリックして「Open Image In New Window」でダウンロード可能になります。(写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)2.梅酒リスト
- 寒紅梅 吟醸梅酒
完熟梅がもつ自然の甘い香りと吟醸酒がもつ柔らかい甘みを存分に表現されています。砂糖を控えめにしてエキスを出す工夫をしています。 - 京都梅酒〜2007〜
もうこの研究会で常連になりましたね。『甘くない梅酒で料理に合う梅酒は?』と聞かれるとおそらくこれをお薦めするでしょう。ある雑誌の企画で数十種類の梅酒を用意し、人気レストランのシェフに目隠しでテイスティングした時に全員が絶賛した梅酒です。「酸度の高い純米酒」×「青梅のクエン酸」、つまり「酸」×「酸」で料理との相性がバッチリ、料理人が選ぶ理由も納得できます。 - 梅美田〜山廃純米仕込み〜
米のダイヤとも言われる山田錦を100%使用している。さらに5年熟成させたものを使用しており、本当に贅沢な梅酒です。クオリティーはピカイチです。 - でんべえ梅酒
福岡・田主丸の若竹屋の梅酒です。人気の純米酒 「坐」の原酒に漬け込んだ純米酒仕込みの限定品。軽やかでサッパリとした甘さです。割らずにそのままお燗でも ! - 吟の梅
福岡県柳川の目野酒造さんの梅酒。なんとこの梅酒は大吟醸を使っているんです。そんな贅沢な梅酒が美味しくないわけがありません。その繊細かつ優雅な味を御堪能ください。 - 特別梅酒
今回特別講演をしていただいた楯の川酒造さんで初めて製造した米と酒粕を使用した本格焼酎『子宝』をベースにして梅酒を漬けています。昔ながらの常圧蒸留で醸した旨みと厚みのあるタイプの本格焼酎です。
梅酒研究会 第7回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
第6回例会は忘年会ということで、32名の参加者の方々と共に、梅酒研究会の2007年を締めくくるのにふさわしい会を開催する事ができました。会の中では、日本ソムリエ協会ワインアドバイザー 田中清高氏による講演「アルコールと健康について」や、大阪の「梅酒屋」上田久雄氏による梅酒造りに関する講演を行っていただきました。また貴重な梅酒等をプレゼントにしたビンゴゲームも行いました。皆様にお楽しみいただけたなら幸いです。和食ダイニング harunoのスタッフの方々にも丁寧に対応していただけ、感謝しております。当日の模様はこちらからご覧になれます。各写真は右クリックして「Open Image In New Window」でダウンロード可能になります。(写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)2.梅酒リスト
【超特別梅酒】
- !(Kantanf)
関西の雑誌『Lマガジン』の企画で、とにかくすごい梅酒を作ろうというコンセプトのもと、上田さん(梅酒屋店長)、イルギオットーネ、CANOVIANOのシェフ、イラストレーターたちが集まり作られたもの。試験管に入れている発想も見事。味は?貴重すぎて、私も初めて御対面する梅酒です。 - 刻一刻
市販されている梅酒の中で、最も高価なもの!それもそのはず最高級のホワイトブランデーを使い、最高級の梅を使用し、素敵なデザインのボトルに入っていて、香り付けにチップも入っている。しかも、この梅酒、時間というものを楽しむ梅酒なんです。 - はちみつ梅酒〜いつも通りを散歩する〜
梅乃宿酒造さんの渾身の力作。最高級といわれる国産アカシア蜂蜜を100%使用し、砂糖は一切使用しないというこだわりよう。使用された蜂蜜のおまけもついています。高級すぎて、私も口にしたことありません。
【特別梅酒】
- 梅蒸留酒
非売品です。梅酒を漬けた梅をさらに蒸留したお酒です。新たに梅を漬けていないのに、ほんのり梅のかおりがする蒸留酒です。ツウにはたまらないお酒です。 - ウィスキー樽仕込み
これも非売品です。梅酒屋上田さんからの提供ですが、私も詳細を知りません。直接、本人から解説してもらいましょう! - パルスイート梅酒
これは、まだ発売前の試作品です。梅酒の名前もラベルも決まっていません。梅酒研究会、味の素、八木酒造、梅酒屋の4者のコラボレーション梅酒です。西吉野の梅原酒をパルスイートという低カロリー甘味料で漬けることで、ヘルシーで美味しい梅酒の出来上がり?前回からさらに熟成を加えています。 - 猿梅の原酒
文字通り猿梅の原酒です。本当に貴重な一本です。
梅酒研究会 第6回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
第5回例会も無事に楽しく開催する事ができました。皆様にお楽しみいただけたなら幸いです。 中国料理 天山のスタッフの方にも丁寧に対応していただけ、感謝しております。 当日の模様はこちらからご覧になれます。各写真は右クリックして「Open Image In New Window」でダウンロード可能になります。(写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)2.梅酒リスト
スペシャル梅酒リスト焼酎ベース
- 花札の梅酒〜とろとろ〜
- パルスイート梅酒
- 吉田秘蔵梅酒
- 皇帝
梅酒研究会 第5回例会 報告書の続きを読む
1.はじめに
第4回例会も盛大に開催する事ができました。至らぬ点もあったかと思いますが、皆様にお楽しみいただけたなら幸いです。 ココゴローゾのスタッフの方の、丁寧な対応にも感謝致します。ありがとうございました。 当日の模様はこちらからご覧になれます。各写真は右クリックして「Open Image In New Window」でダウンロード可能になります。(写真の閲覧・ダウンロードにはIDとパスワードが必要です。参加者・関係者の方でご存じない方はお知らせください。)2.梅酒リスト
基本梅酒(他の梅酒を評価する際の基準の梅酒)
- 京都梅酒...前回の研究会でも大好評の梅酒の新作です。梅酒界の白ワインといわれているため、本日のイタリアンとの相性は最高!日本酒ベース。
- 梅美田~山廃純米仕込み~...米のダイヤとも言われる山田錦を100%使用している。さらに5年熟成させたものを使用しており、本当に贅沢な梅酒です。クオリティーはピカイチです。
梅酒研究会 第4回例会 報告書の続きを読む
日程:2007年4月14日
開催場所:アンバー ギャレット(ホームページ) h2>
参加人数:28人
まとめ
アットホームな雰囲気で会を行う事ができました。アンバー ギャレットのスタッフの皆様、ありがとうございました。
アンケート回収18通
梅酒研究会 第3回例会 報告書の続きを読む
